スマートフォン・タブレット開発事業 キャスレーコンサルティング事業内容その4


事業内容

スマートフォン・タブレット開発 Smartphone tablet development

スマートフォン、タブレット端末の普及が進み、2013年5月時点で4人に1人はスマートフォン利用者になると予想されています。
キャスレーコンサルティングでは、今後のシステム開発において、スマートフォン、タブレットを対象とすることが必須事項になってくると考えており、
iOS用、Android用のアプリ、及びWebの開発にも力を入れています。

スマートフォン、タブレット開発における対応範囲

主要顧客

エンドユーザー様

対応OS

Android OS、iOS

言語

Android Java、Objective-C

キャスレーコンサルティングで開発するメリット Merit

スマートフォン、タブレットのアプリケーション開発において、端末内のアプリで動作完結するものは少なくなってきています。
顧客データの参照、ステータス検索など、バックエンドのサーバとの連携は、高機能なアプリケーションの提供には必須の要件です。
キャスレーコンサルティングでは、得意とするクラウド技術、Javaでの開発力を生かし、端末・サーバ連携の開発に比重を置く事で、
品質の高いアプリをリリースしています。
また、Android OSに関しては、Webシステム開発で培った高度なJava開発力により高品質な開発が可能となります。