皆様、こんにちは。

2014年度卒の青木です。

肌寒い季節となってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、今日は、先日開催された、住宅手当ディスカッションの様子をご紹介させていただきます。

住宅手当ディスカッションとは

住宅手当ディスカッションとは、福利厚生タスクチームの活動の一つで、キャスレーにおけるよりよい住宅手当のあり方をみんなで話し合おうという場のことです。

福利厚生チームが事前に、キャスレー全社員を対象に福利厚生についてアンケートを行っており、その中で注目度の高かった住宅手当について、今回ディスカッションをおこなうこととなりました。

内容

2部構成になっており、前半は住宅サービスの紹介と、住宅手当を導入すべきか否かについて検討しました。

後半は住宅手当についてディスカッションを行い、どのような住宅手当の在り方が社員や会社にとって望ましいのかについて議論をしました。

 

所感

現段階で、こういうものをすぐに実施しようという決定には至らなかったものの、これはこうしたらいいのではないか、こういうことを事前に調査してみたらどうか、などの提案が数多く出され、非常に有意義なディスカッションとなりました。

福利厚生チーム以外にも、キャスレーにはタスクチームという、会社の課題を解決するチームが複数存在しており、社員は誰でも参加可能となっています。

会社の重要な議題を話し合ったり、将来を考えたりするオープンな場があるというのは、キャスレーならではの良いところだと思います。

以上です。ご覧いただき、ありがとうございました。